2012年05月27日

起きる時間をあえて遅くする

休日の夜を存分に楽しみたいなら、昼までは寝ていよう。

昼間の仮眠も効果的
資格試験の対策ノウハウ本などでは「試験当日は試験時間の3時間前には起きろ」ということがよく書かれています。起きてから頭がしっかり働くようになるまでに、3時間程度はかかると言われているためです。それより遅く起きてしまうと頭がまだボーッとした状態で試験に挑むことになってしまうため、試験に限らず重要な用事がある日には、あまりにギリギリすぎる時間帯に起きるのは避けるべき。

しかし逆に、起床時刻が早ければ早いに越したことはないかと言われるとそれはそれで考えもので、「朝7時頃に起きると昼過ぎにはどうしてもダレてきてしまう時間帯が発生する」という経験則を踏まえて行動計画を立てるべき。

例えば私は15時頃から試験や重要な予定が入っていたりする場合、ヘタに7時頃に起きてしまうとどうしても昼過ぎにはダレてしまうので、15時にコンディション・テンションをピークにもっていくために起きる時刻を昼頃にしたりします。

夕方や夜の用事にあわせてコンディションをピークにもっていきたい日にはあえて遅めに起きたり、昼に少し仮眠をとったりすることが有効なこともあり、たまにはあえてリズムを崩すことで周りと差をつけることができるというわけです。
(All About より)

趣味で早起きするおいら カープが勝ったら、昼寝と早寝をやめてみるのもいいね・・・。

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posted by ドリンキンクラブ at 05:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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